皆既月食

 
夜の山は、いつになく人が多かったですね。
山頂には少なくとも5パーティーぐらいがいたのではないでしょうか。
我々もしばし満月が欠けてゆくのを眺め、その後はいつものようにライド!
上空は快晴のためか放射冷却されて、木の根や岩には霜が付いてツルツル!
喩えるなら、苔むしたところを走っているようなカンジでしょうか。
細かな所の見極めが難しいですが、いつもと勝手が違うのがまた新鮮でもあったり。
ということで、みなさんお疲れさまでした〜。
来年は、かつて頻繁に実施していた里山ナイトを、単発的に復活させたいトコロです。

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