8/19 ロード練は時間、ルート変更になります

明日のロード練はルート変更します。
王滝も近いと言う事で、いつものインターバル的な感じではなく
平地も登りも上げ下げせず、250w辺りで淡々と走ります。

ルートはざっくりこんな感じで行こうかと思います。
5時轍屋スタート
246~ヤビツ~半原越~尾根幹~南野セブン、10時~11時頃、解散になります。

MTBで行きますが舗装路だけなので自転車は何でも大丈夫です。
お気軽にご参加下さい。

お手軽泥除け ASS SAVERS

雨上がりのライドで役立つフェンダー ASS SAVERS入荷致しました。

サドル下に挟むだけの簡単取り付けで

こんな感じになります。
短いので背中までは防げませんがレーパンがぐしょぐしょになって気持悪くなるのを防げます。
なにより薄くて軽量なのでジャージのポケットに忍ばせておいてもOKですね。

税込1,450-

 

8/13 湘南ポタ

明日天気も良さそうなので、湘南方面にポタリングに行きます。
轍屋6時スタートになります。


距離70km程でまったりとave20km前半ペースで行きます。
自転車も何でも大丈夫ですのでお気軽にご参加下さい。

8/12 ナイトツーリング 夏合宿

8/12はナイトツーリングに行きます。

運がよければこんな光景が見れるかも?

19時30分轍屋スタートです。
参加の際は、トラブルに対応出来る装備、3時間以上持つ明るいライトご持参下さい。
夜間走行になるので大声お出さない等ご配慮願います。

予定していた夏合宿はイベントと重なっている為延期とさせて頂きます。

9月SDA王滝


9/17開催のSDA王滝の締め切りが迫って来ました。
エントリーは8/10までになるのでエントリーされる方はお忘れなく。
宿は何時もお世話になっているくるみ沢旅館の大部屋取っています。
温泉、夕飯、朝食付き、走った後また温泉に入れます。
宿泊される際はご連絡下さい。
http://www.fu-kurumi.com/

6月末からの暴飲暴食で6kgも太って全く登れないので
そろそろダイエットに取り組もうと思います。

ROVAL CLX 50 入荷

最新カーボンクリンチャーホイール、ROVAL CLX50 入荷致しました!


ディープ履いてみたいけどチューブラーめんどくさそうだし。。
というあなた!
気軽にクリンチャーと同じ感覚で使えるカーボンディープホイールです。

内側20.7mm、外幅29.4mmとMTBのリムと変わらない位のド迫力のワイドリム。
エアボリュームの増大、タイヤと段差を埋めてエアロ効果が向上。
あのトニーマルティンもチューブラーではなく、カーボンクリンチャーのROVAL+TURBO COTTONで
世界選手権TTで優勝を飾って、specializedはこの組み合わせが最速!と謳っています。


ハブはメンテナンス性、パワー伝達性の良いスターラチェット機構。
ベアリングはセラミックスピード。
リムハイト50mmで前後で僅か1375g。

喉から手が出ながら記事を書いているホイールであります。
税込定価前輪118,800- 後輪178,200-の所
店頭販売価格 前輪110,000- 後輪165,000-
今ならホイールバランス調整工賃サービスさせて頂きます。

エアロ効果体験してドバーっと走ってみてはいかがでしょうか?

 

全日本選手権

富士見で行われた全日本選手権
僕は営業で応援に行けませんでしたが店長がサポートで会場へ。
チームメンバーから上がる実況に興奮しながらの営業でした。


皆さん全日本選手権お疲れ様でした!

いつもの土曜ロード練

脚に合わせてロード、CX、ハードテール、フルサス、スリックMTB
と一見バラバラですが皆で楽し苦走る事が出来ます。


そういえばNEWチームジャージ完成しました。
半袖のみですがSサイズ残り1枚有ります。

今週末はいよいよお祭りシマノバイカーズフェスティバルです!

 

ハンドル内にタイヤレバーを収納 RITCHEY BARKEEPER LEVER

本日は便利グッズのご紹介です。
RITCHEY  BARKEEPER LEVER

本来サドルバッグやツール缶に入れるタイヤレバーですが
こちらはバーエンドに忍ばす事出来ます。
重量は僅か16g。


サドルバッグやツール缶の小型化が可能になり、タイヤレバー忘れた!という事も無くなります。
一本1,130-円に也ります。

愛車に一本いかがでしょうか?

大会前のメンテナンス

大会、イベントシーズン真っ只中と言う事で
ここ一番!と言う時の準備、メンテナンスについてお話します。
大会に向けて練習積んで来たのに本番メカトラで終了、言うのは一番避たい物です。

最低限チェックすべき項目は
1 タイヤの空気圧、磨耗チェック
2 チェーンへの注油、伸びの確認
3 ボルト類のトルクレンチでの適切トルクで増し締め
4 変速調整
5 ブレーキ調整
6 ベアリングの回転、ガタチェック
7 洗車

見過ごしがちな所はシフトワイヤーで日々使っていると、太鼓の根元から金属繊維が切れて
最終的には断裂と言う事が起きます。
前兆は変速調整しても直ぐ狂ったり、調整しても合わなかったり。
困ったことに前兆が無く突然切れて変速不能になる場合もありますので、ここ一番という前には交換しておきたい所です。

ただ最近のケーブル内装式フレームだと初期伸びが取り切れない事があるので、前日等に交換するのは厳禁。
交換後また乗り込んで初期伸びが出た所、再度調整して大会を迎えるのがオススメです。

練習ホイールと決戦ホイール分けている方も注意が必要です。
リム幅の違いでブレーキの遊び、変速のズレが起きる場合があるので
1週間前位から決戦仕様で走って調整するのがオススメです。


普段メンテナンスさせて頂いているお客様が近々アジア戦、と言う事で大会前のメンテナンスに
お持込頂いたので各項目をチェック後、ガラスの盾を施工し仕上げさせて頂きました。

イベントやレースの時以外でもバイクの日常のメンテナンスは需要ですので
分からない事、不安な事等、お気軽にご相談下さい。

2018 specialized MTB

specialized 2018年モデル情報が出揃って来ました。
いよいよフルモデルチェンジとなるフルサスXCバイクEPIC FSR
   
まとめると
リアアクスルのピボットを廃止しフレームのみで525g軽量化
ワイドリム 110mm 148mm boostハブでホイール剛性UP
リアのbrainショックはrockshox製になり、取り付け位置もホイールの中心近くになり反応性UP
ヘッドを寝かせ安定感を増して近年のテクニカルなコースに対応
と、全体的に戦闘力UP

まだ実測出来ていませんがs-worksグレードはついに8kg台に突入すると言うウワサも。
EXPERTはフレーム構造は同じながらもGX EAGLEを装備したバリューモデル
COMPはスマートウェルド工法のアルミフレームモデルです。

カーボンハードテールのEPIC HTもモデルチェンジ

写真はEXPERTグレード
同じくヘッドを少し寝かせBOOST規格 12速のGX EAGLEを装備したモデル。

EPIC HT のアルミモデルは無くなり、新たに登場したアルミXCレーシングモデルのCHIZEL
  
フロントシングルのEXPERTグレード 199,800-

 
フロントダブルのCOMPグレード 167,400-
スマートウェルド工法のアルミフレームにこちらもBOOST規格になって登場しました。

130mmストロークのフルサスで日本のトレイルライドに最適なcamberシリーズ

2017は1グレードのみでしたが今年は
COMP CARBON
COMP
通常グレード
と大幅にラインナップを広げ選択肢が広がりました。

ますます熱くなるSPECIALIZEDのマウンテンバイク。
詳細情報などは店頭にてお気軽にお尋ね下さい。

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